Google採用広告(検索広告・バナー広告)
代理店・運用代行求める人に、
自社の採用ページを
直接届ける。
Google採用広告は、Googleの検索結果だけでなく、YouTubeや提携サイトなどの広告枠にも求人の広告を配信し、求職者を自社の採用ページへ直接集める方法です。Google Partnerに認定されたネットオンが、検索広告とバナー広告を組み合わせた配信設計から広告運用、採用ページの改善まで代行します。
数字で見る成果
※社名は非公開。数値はGoogle広告の管理画面上の応募数・応募単価です。
- ラーメン屋 バナー広告の応募単価 9,662円 検索広告だけのときは約88,000円 検索広告と合わせて月47件の応募 事例を見る
- 教育関連企業 検索広告+バナー広告で 月8件 応募単価 約26,000円 目標の30,000〜35,000円を下回る 事例を見る
- 人材派遣・人材紹介会社 応募単価 約9分の1 約295,000円 → 31,795円 応募数 月1件 → 月5件 事例を見る
- Google Partner認定
- 検索広告とバナー広告を組み合わせて配信
- 採用ページの改善まで一貫して代行
採用サイトと求人広告、こんな状態ではありませんか?
- 自社の採用サイトを作ったが、誰にも見られていない
- 求人サイトでは競合が多く、求人が埋もれてしまう
- Google広告を自社で試したが、応募につながらなかった
- 人数が少ない職種なので、求人サイトだと応募が来ない
- 採用目的のWeb広告運用に詳しい代理店が見つからない
求人サイトを経由せず、自社の採用ページへ直接。
検索広告とバナー広告で、求める人を集めます。
Google採用広告とは
Google採用広告は、Google広告の仕組みを使って求人の広告を配信し、求職者を自社の採用ページへ直接集める方法です。ネットオンでは、職種や採用目標に合わせて、主に次の2つの配信方法を使い分け・組み合わせます。
主な配信方法は、検索広告(リスティング広告)とバナー広告です。
検索広告(リスティング広告)
「職種名+地域+求人」などのキーワードで検索した人に、検索結果の上部に広告を表示します。今まさに仕事を探している人に絞って届けられます。
バナー広告(Googleのサービス・Webサイト)
YouTubeやGmailなどのGoogleのサービスや、Googleと提携するさまざまなWebサイト・アプリに、画像を使ったバナー広告を配信します。応募につながりやすい人に配信が自動で最適化されるため、まだ仕事を探していない人も含めて幅広く求人を届けられます。
どちらも求人サイトを経由せず、自社の採用ページへ直接集客できるため、会社の魅力を十分に伝えられます。
広告費は予算の上限を決めて配信できます。
求人広告は、Google広告のポリシーに沿って配信設定を行います。
事例で見る、応募単価と応募数の変化
社名は非公開で掲載します。数値はGoogle広告の管理画面上の応募数・応募単価です。
CASE 01
ラーメン屋正社員・店長候補の募集
応募単価(2025年9月→12月)目標の半分以下
応募数(2025年12月)月47件
課題
検索広告だけで配信しており、2025年9月の応募単価は約88,000円と、目標の30,000円を大きく上回っていました。
打ち手
- 検索広告に加えて、YouTubeやGoogleのサービス、さまざまなWebサイトへのバナー広告の配信を開始
- バナー広告の配信先を月1回ほど点検し、応募につながらないサイト・アプリを除外
- 店舗のある地域に合わせて配信エリアを設定し直し、広告画像も最新のものに差し替え
成果
- 2025年12月は、バナー広告から月32件・応募単価9,662円、検索広告と合わせて月47件の応募を獲得
- 2026年9〜10月も、バナー広告の応募単価は約14,000〜15,000円と、目標の30,000円の半分以下を維持
CASE 02
教育関連企業塾講師・英会話講師の募集
応募単価(2025年9月)目標を下回る
応募数(2025年9月)検索広告とバナー広告の合計
月8件
課題
広告から、募集条件に合わない応募が入ることがありました。
打ち手
- 応募につながらない検索キーワードを洗い出し、除外キーワードとして設定
- 広告文に必要な応募条件を明記し、条件に合う人が応募しやすい内容に変更
- 検索広告とバナー広告の両方で配信し、配信先と予算の配分を調整
成果
- 2025年9月は、検索広告とバナー広告を合わせて月8件・応募単価約26,000円で、目標の30,000〜35,000円を下回る
- 募集条件に合わない応募を抑えながら、応募数を確保
CASE 03
人材派遣・人材紹介会社UIJターン希望者・技術職の募集
応募単価約9分の1
応募数
課題
2026年7月は広告費約30万円に対して応募が1件にとどまり、広告から採用ページに来た人が応募せずに離れていました。
打ち手
- 採用ページ(LP)の応募フォームを改修し、不要なバナーを非表示にするなど、入力に集中できる画面に変更
- 検索広告とバナー広告の配信状況を見ながら、予算とクリック単価を調整
成果
- 応募数:月1件(2026年7月)→ 月5件(8月)
- 応募単価:約295,000円 → 31,795円、約9分の1に改善
- クリック単価:92円 → 82円
Google採用広告運用代行の範囲は、
配信の設計から採用ページの改善まで
-
配信方法の設計
採用したい職種・地域・人数に合わせて、検索広告とバナー広告のどちらを使うか、どう組み合わせるかを設計します。
-
広告素材の作成
バナー広告の画像や、検索広告の広告文を作ります。
-
キーワード・ターゲティングの設定
検索広告のキーワード選定や、バナー広告を届けたい人物像(地域・年代・興味関心など)の設定を行います。
-
配信設定・運用
入札・予算・配信地域の調整まで代行します。
-
採用ページの作成・改善
広告の行き先となる採用ページを「採用係長」で作成・改善し、応募率を上げます。
-
応募の計測とレポート
配信方法やキーワードごとに応募数を計測し、毎月改善をご提案します。
料金は3項目だけ。
いくらかかるかを、先に数字で示します。
-
初期費用
10万円
-
運用代行費用
広告費の20%
最低5万円
-
広告費
実費
予算の上限をご自身で決められます
広告費別・運用代行費用の早見表
| 月の広告費 | 運用代行費用(月額) |
|---|---|
| 25万円 | 5万円 |
| 50万円 | 10万円 |
| 100万円 | 20万円 |
※広告費の20%(最低5万円)で計算した例です。初期費用・広告費は別にかかります。
ご相談から配信開始、毎月の改善まで
お問い合わせ
フォームからご相談ください。
ヒアリング・ご提案
採用したい職種・地域を伺い、配信方法と予算をご提案します。
広告素材・採用ページの準備
バナー広告の画像と検索広告の広告文、広告の行き先になる採用ページを準備します。
配信開始
キーワード・配信地域・予算を設定し、配信を始めます。
運用・改善
配信方法やキーワード別の応募数を見ながら改善し、定例でご報告します。
採用サイト・費用など、よくあるご質問
- 採用サイトがなくても始められますか?
- はい。「採用係長」で採用ページを無料作成し、広告の行き先にできます。
- Indeedなどの求人サイトとの違いは?
- 求人サイトでは、サイト内で他社の求人と並んで掲載されます。Google採用広告は、Googleの検索結果やYouTube、提携サイトなどから自社の採用ページへ直接集客するため、他社と比べられる前に自社の魅力を伝えられます。
- バナー広告はどこに表示されますか?
- YouTubeやGmailなどのGoogleのサービスのほか、Googleと提携するさまざまなWebサイトやアプリの広告枠に表示されます。採用したい人物像に合わせて、配信する地域や対象を設定します。
- Yahoo!の検索広告にも対応していますか?
- はい。Yahoo! JAPANの検索結果に表示されるYahoo!広告(検索広告)にも対応しています。Googleと合わせて配信することで、より多くの求職者に求人を届けられます。
- 費用はどのくらいかかりますか?
- 広告費は、予算の上限をご自身で決められます。職種・地域の競合状況によって必要な予算が変わるため、ヒアリングのうえで目安をお伝えします。
- 以前Google広告を試して効果がなかったのですが?
- 採用向けの広告は、配信方法の選び方、広告素材、採用ページの作りで成果が大きく変わります。過去の配信内容を拝見し、改善点をご提案します。
配信方法と予算の目安を、
無料でご提案します
Google採用広告の運用代行の無料相談です。
採用したい職種・地域を伺い、配信方法と予算の目安をご提案します。
以前Google広告を試して効果がなかった方は、過去の配信内容を拝見します。



