求人ボックス Official Partner ダブルスター

広告販売代理店ダブルスター認定

求人ボックス代理店・運用代行載せるだけの
求人ボックスから、
応募がくる求人ボックスへ。

求人ボックスのダブルスター認定代理店が運用を代行します。クリック単価や配信の設定に加えて求人原稿も見直し、Indeedとあわせて応募数・応募単価を見ながら毎月改善します。

  • Indeedだけでは、応募数が頭打ちになっている
  • 求人ボックスに無料で載せているが、閲覧も応募も少ない
  • 求人ボックスの有料掲載の仕組みや費用感が分からない
  • 課金はしているのに、有効応募が来ない

Indeedに加えて求人ボックスにも出し、
これまで届いていなかった求職者に、求人を届けます。

社名は非公開で掲載します。数値は求人ボックスの管理画面上の応募数・応募単価です。

建設現場でタブレットを手に職人と打ち合わせる施工管理の担当者(イメージ)

CASE 01

建設業界の人材会社施工管理職の募集

応募単価運用開始月から目標を達成

目標10,000円
運用開始月3,210円
3か月目5,000円

内定者が出るまで運用開始から2か月半

課題

施工管理職は応募が集まりにくい職種で、経験者だけでなく未経験者も含めて応募の母数を増やす必要がありました。目標は応募単価10,000円。

打ち手

  • Indeedに加えて求人ボックスでの運用を開始し、両方の応募状況を比べながら予算配分を調整
  • 案件リストをもとに、経験者向け・未経験者向けに求人を分けて作成
  • 毎週更新される案件リストに合わせて、求人を追加・入れ替え
  • 応募後に連絡がつかない応募者への対策として、面接日程を先に決めるなど選考の進め方もご提案

成果

  • 求人ボックスは運用開始月(2025年10月)から月31件・応募単価3,210円で、目標の10,000円を大きく下回る
  • 3か月目(12月)も月20件・応募単価5,000円で、目標を達成
  • 運用開始から2か月半で内定者が出る
イベント会場で配布物を準備するアルバイトスタッフ(イメージ)

CASE 02

イベント運営会社イベントスタッフのアルバイト募集

応募数月1件 → 月19件

2025年12月月1件
2026年3月月16件
2026年4月月19件

応募単価目標を大きく下回る

2025年12月20,000円
目標3,000円
2026年3月1,875円

クリック率約10%(求人ボックスの平均は3〜5%)

課題

Indeedでは成果が出ていた一方、求人ボックスは2025年12月の応募が月1件(応募単価20,000円)にとどまっていました。目標は応募単価3,000円。

打ち手

  • 一部の検索キーワードに予算が偏っていたため、効果の薄いキーワードのクリック単価を抑制
  • 急募の求人を別のキャンペーンに分け、優先して予算を配分
  • 日々の応募状況を見ながら、クリック単価を細かく調整

成果(広告費は月3〜4万円)

  • 応募数 月1件(2025年12月)→ 月16件(2026年3月)→ 月19件(4月)
  • 応募単価 20,000円 → 1,875円(3月)で、目標の3,000円を大きく下回る
  • クリック率は約10%で、求人ボックスの平均(3〜5%)を大きく上回る
設計事務所でCADの図面を操作する技術職の男性(イメージ)

CASE 03

人材派遣・人材紹介会社CAD・設計などの技術職、オフィスワークの募集

主力ブランドの応募単価約66%減

2025年9月46,000円
2026年9月15,845円

もう1ブランドの応募数約2.2倍

2025年9月月27件
2026年7月月60件

2026年9月(前月比)クリック数を約11%抑えて、
応募数は増加

課題

自社の求人サイトに掲載している1,000件以上の求人を、求人ボックスで運用。広告費が大きい一方で、応募単価は46,000円と高い状態でした。

打ち手

  • ブランド・エリア・対象者(UIターン希望者など)ごとにキャンペーンを分け、効果に合わせて予算を配分
  • 営業担当が力を入れている求人は別キャンペーンで管理
  • 応募が入らない求人は営業担当と連携して内容を見直し、見込みのない求人だけを停止
  • クリック数を抑えながら、応募につながる割合(応募率)を高める運用に切り替え

成果

  • 主力ブランドの応募単価 46,000円(2025年9月)→ 15,845円(2026年9月)=約66%減
  • グループのもう1ブランドは、月27件・応募単価22,544円(2025年9月)→ 月60件・応募単価14,736円(2026年7月)で、応募数は約2.2倍
  • 2026年9月は、前月よりクリック数を約11%抑えながら、応募数は増加
  1. 求人ボックスの広告販売代理店。
    ダブルスターに認定

    求人ボックスの代理店制度で、ダブルスターに認定されています。アカウントの開設から有料掲載の設定・運用まで、まとめてお任せいただけます。

    求人ボックス Official Partner ダブルスター
  2. Indeedと横断で運用。
    応募が取れる方へ予算を寄せる

    Indeedの認定パートナーでもあるため、Indeedと求人ボックスをまとめて運用できます。どちらで有効応募が取れているかを比べながら、予算を最適化します。

    Indeed 認定パートナー シルバー
  3. 広告の設定だけで終わらない。
    原稿と採用ページまで改善

    採用管理ツール「採用係長」を自社で開発しているネットオンだから、広告の設定だけでなく、求人原稿と採用ページの改善まで踏み込みます。

  4. 求人ボックスの新しい機能を、
    いち早く運用に取り入れる

    求人ボックスは、応募につなげるための機能や設定を継続的に増やしています。「自動オファー機能」や「注力キーワード」「配信抑制キーワード」などのターゲティング設定を使って、求める人材からの応募を増やします。

  • 掲載開始の代行

    アカウントの開設、求人の登録、有料掲載の初期設定を代行します。

  • 広告配信設定の調整

    クリック単価やターゲティングなど広告配信の設定を、職種・エリアごとの競合状況や応募状況に合わせて調整します。

  • 求人原稿の改善

    求人ボックスで検索されやすい職種名・キーワードと、応募されやすい仕事内容の書き方に直します。

  • Indeedとの併用設計

    Indeedと求人ボックスの両方の数値を見て、職種ごとにどちらに予算を寄せるかを判断します。

  • レポートと改善提案

    毎月の数値をご報告し、次に変えることをご提案します。

  • 採用ページがなくても大丈夫です。ネットオンの採用管理ツール「採用係長」で採用ページを無料で作り、そこから求人ボックスに掲載できます。

自社で運用 ネットオンに任せる
掲載開始・設定 自社で調べて設定 アカウント開設から初期設定まで代行
クリック単価の設定 相場が分からず手探り 応募の成果に合わせて調整
求人原稿 自社で作成 検索・応募されやすい原稿に改善
Indeedとの使い分け 媒体ごとに別々に管理 2つを横断で比べて予算を配分
費用 広告費だけ。ただし社内の手間がかかる 初期費用+広告費+運用代行費用の3つ
  • 初期費用

    10万円

  • 運用代行費用

    広告費の20%

    最低5万円

  • 広告費

    実費

    クリック課金。月の予算上限はご自身で決められます

広告費別・運用代行費用の早見表

月の広告費 運用代行費用(月額)
25万円 5万円
50万円 10万円
100万円 20万円

※広告費の20%(最低5万円)で計算した例です。初期費用・広告費は別にかかります。

運用代行費用をかけずに始めたい方には、Airワーク採用管理(無料)の開設・運用支援もあります。

求人ボックスは、食べログや価格.comなどを運営している「株式会社カカクコム」が展開する求人検索エンジンです。Web上の求人情報を集めて掲載し、仕事を探す人は職種や地域で検索して応募します。

掲載のしかたは、無料と有料の2つ。

無料掲載

費用0円で掲載できますが、表示される機会は限られます。

有料掲載

クリック課金型の広告です。表示されただけでは費用はかからず、求人がクリックされたときだけ費用が発生します。予算の上限も設定できます。

Indeedとは利用者層や競合する求人が異なるため、
両方に出すことで、これまで届いていなかった求職者に求人を届けられます。

  1. お問い合わせ

    フォームから、採用したい職種・エリアをお知らせください。

  2. ヒアリング・ご提案

    採用状況と目標を伺い、予算と運用プランをご提案します。

  3. アカウント設定・原稿作成

    アカウント設定と求人原稿の作成・改善を行います。

  4. 掲載開始

    予算と入札を設定し、掲載を開始します。

  5. 運用・改善

    数値を見ながら毎月改善し、定例でご報告します。

求人ボックスは無料で掲載できますか?
無料掲載もできます。ただし表示される機会が限られるため、応募を増やしたい職種は有料掲載をおすすめしています。
Indeedと求人ボックス、どちらに出せばいいですか?
職種やエリアによって、応募が取れる媒体は異なります。まずは両方に少額で出し、応募単価を比べてから予算を寄せる進め方をおすすめしています。
有料掲載の費用はどのくらいかかりますか?
クリック課金型で、月の予算上限はご自身で決められます。必要な予算は職種・エリアの競合状況によるため、ヒアリングのうえで目安をお伝えします。
採用ページがなくても掲載できますか?
はい。「採用係長」で採用ページを無料で作り、そこから求人ボックスに掲載できます。
今ほかの代理店で運用中ですが、乗り換えできますか?
はい、できます。今の運用状況を拝見し、切り替えの手順と改善点をご提案します。

求人ボックス運用代行の無料相談です。今の運用状況や求人原稿を拝見したうえでご提案します。
Indeedとの併用や、他社代理店からの乗り換えのご相談も歓迎です。

ご入力いただいた内容は、お問い合わせ対応の目的でのみ利用します。

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