• 写真で職場の雰囲気を伝える
  • 仕事を探していない層にも届く
  • Instagram上で応募が完結

Instagram採用広告(インスタ求人広告)
代理店・運用代行
求人サイトを
見ていない人にこそ、
出会いたい人材がいる。

Instagram採用広告なら、仕事を探していない「潜在層」にも、地域・年代・興味関心を絞って求人を届けられます。ネットオンが、広告クリエイティブの制作から配信・改善、応募の受け皿づくりまでまとめて代行します。

数字で見る成果

人材派遣・人材紹介会社の事例(広告費は月9万円)

※社名は非公開。数値はMeta広告の管理画面上の応募数・応募単価です。

  • 採用に特化したWebマーケティング会社
  • 採用管理ツール「採用係長」を自社開発
  • Indeed・求人ボックス・スタンバイも運用
  • 求人サイトや求人検索エンジンに出しても、応募が集まらない
  • 若手や、未経験の人材に応募してほしい
  • 会社の雰囲気や働く人の魅力を、文字だけの求人では伝えきれない
  • Instagramで採用広告を出したいが、やり方が分からない
  • 自社でInstagramを投稿しているが、採用につながっていない

求人サイトを見ていない人にも、写真で求人を届ける。
それがInstagram採用広告です。

配信先
InstagramやFacebookのフィード・ストーリーズ
仕組み
Meta社の広告システム(Meta広告)
応募先
採用ページ、またはInstagram上で応募が完結するインスタントフォーム

Instagram採用広告は、InstagramやFacebookのフィードやストーリーズに、写真を使った求人の広告を配信する手法です。配信はMeta社の広告システム(Meta広告)を使い、Facebookにも同時に配信できます。

求人検索エンジンは「仕事を探している人」が検索して見るのに対し、Instagram広告は「普段Instagramを見ている人」の目に入ります。そのため、転職をまだ具体的に考えていない層にも求人を届けられるのが特長です。

求人サイトとの違い

求人サイト(Indeed・求人ボックス等) Instagram採用広告
届く相手 今まさに仕事を探している人 まだ仕事を探していない人も含む
伝わり方 文字中心の求人情報 写真で職場の雰囲気を伝えられる
向いている職種 職種名で検索される仕事全般 人柄や雰囲気で選ばれる仕事、若手・未経験の採用

Meta広告の「インスタントフォーム」を使うと、外部のサイトに移動せず、Instagram上でそのまま応募できます。応募までの手間を減らせます。

求人広告は、Metaの広告ポリシー(差別的なターゲティングの禁止など)に沿って配信設定を行います。

社名は非公開で掲載します。数値はMeta広告の管理画面上の応募数・応募単価です。

工場で機械の横に立ち、点検表に記入する技術者(イメージ)

CASE 01

人材派遣・人材紹介会社技術職の人材紹介、UIJターン希望者の募集

応募数8月はフォーム導入から約2週間

7月月0件
8月月16件
9月月15件

応募単価目標を大きく下回る

目標15,000円
8月5,517円
9月5,935円

課題

Instagram・Facebookに広告を配信し、クリックは集まっていたものの、広告から採用ページへ移動した後の応募につながらず、2026年7月の応募は0件でした。目標は応募単価15,000円。

打ち手

  • 広告の応募先を、Instagram上で応募が完結する「インスタントフォーム」に切り替え
  • UIJターン希望者向けと技術職向けにフォームを分け、入力項目は氏名・居住地など最小限に絞って応募の手間を軽減
  • フォームの応募データをスプレッドシートや顧客管理システムに自動で連携し、応募者へすぐに連絡できる体制を整備
  • 応募が集まる地域の傾向を見ながら、配信エリアを調整

成果(広告費は月9万円)

  • 応募数は月0件(2026年7月)→ 月16件(8月、フォーム導入から約2週間)→ 月15件(9月)
  • 応募単価は5,517円(8月)、5,935円(9月)で、目標の15,000円を大きく下回る
  • 広告をクリックした人が応募に至る割合が、2%台から5.54%に上昇
  1. 採用に特化したWebマーケティング会社

    一般的な広告代理店と違い、求人広告と採用の現場を知っています。応募が来るだけでなく「採用につながる人」が来る配信を目指します。

  2. 広告と応募の受け皿を一体で改善

    Instagram広告は、広告の先にある応募の受け皿で応募率が大きく変わります。採用管理ツール「採用係長」を自社開発しているネットオンだから、採用ページと、Instagram上で応募が完結するインスタントフォームを使い分け、受け皿まで一貫して改善できます。

  3. 求人検索エンジンとの組み合わせ提案

    Indeed・求人ボックス・スタンバイも運用しているため、「顕在層は求人サイト、潜在層はInstagram」のように役割を分けた提案ができます。

  • 採用ターゲットと訴求の設計

    「誰に、何を伝えれば応募したくなるか」を整理し、配信地域・年代・興味関心と訴求内容を決めます。

  • 広告クリエイティブの制作

    広告用の画像と広告文を制作します。

  • 配信設定・運用

    広告アカウントの設定から、配信・入札・予算の調整まで代行します。

  • 応募の受け皿づくり

    広告からの応募先として、「採用係長」で作る採用ページや、Instagram上で応募が完結する「インスタントフォーム」を用意します。職種やターゲットに合わせて使い分け、応募まで迷わない導線を作ります。

  • レポートと改善提案

    表示回数・クリック・応募の数値を見て、クリエイティブと配信先を改善します。

  • 写真のご用意がなくても大丈夫です。職場や働く人の写真があれば、よりリアルな広告にできます。

  • 初期費用

    10万円

  • 運用代行費用

    広告費の20%

    最低5万円

  • 広告費

    実費

    Meta広告の配信にかかる費用

広告費別・運用代行費用の早見表

月の広告費 運用代行費用(月額)
25万円 5万円
50万円 10万円
100万円 20万円

※広告費の20%(最低5万円)で計算した例です。初期費用・広告費は別にかかります。

  1. お問い合わせ

    フォームから、採用したい職種・エリアをお知らせください。

  2. ヒアリング・ご提案

    採用したい人物像と目標を伺い、配信プランをご提案します。

  3. クリエイティブ制作・
    受け皿の準備

    広告の画像と広告文、応募の受け皿(採用ページ/インスタントフォーム)を用意します。

  4. 配信開始

    配信地域・年代・興味関心を設定し、配信を始めます。

  5. 運用・改善

    数値を見ながらクリエイティブと配信先を改善し、定例でご報告します。

どんな職種に向いていますか?
若手・未経験者の採用、職場の雰囲気や人柄で選ばれる仕事(事務、飲食、美容、介護、販売など)で特に効果が出やすい手法です。
求人サイトとの違いは何ですか?
求人サイトは仕事を探している人が見る場所、Instagramは普段の生活の中で見る場所です。まだ転職を考えていない人にも求人を届けられる点が大きな違いです。
Instagramのアカウントがなくても広告は出せますか?
広告の配信には、Meta社の広告アカウントやFacebookページの準備が必要です。設定はネットオンがサポートします。
広告の画像は用意する必要がありますか?
ネットオンで制作できます。職場や働く人の写真をご用意いただけると、よりリアルな広告になります。
Facebookにも配信されますか?
はい。Meta広告の仕組みで、Instagramに加えてFacebookにも同時に配信できます。採用ターゲットに合わせて配信先を選びます。
応募は採用ページから受け付けるのですか?
「採用係長」で作る採用ページへ誘導する方法のほか、Instagram上で応募が完結するMeta広告の「インスタントフォーム」も使えます。インスタントフォームは外部のサイトに移動せずに応募できるため、スマートフォンで気軽に応募したい方に向いています。職種やターゲットに合わせて、最適な方法をご提案します。

Instagram採用広告の運用代行の無料相談です。採用したい人物像と目標を伺い、配信プランをご提案します。
求人サイトとの組み合わせのご相談も歓迎です。

ご入力いただいた内容は、お問い合わせ対応の目的でのみ利用します。

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